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2009年2月23日 (月)

日本型探究学習が進化するためのこだわりと弱点

 京都教育大で2月21日(土)、日本型探究学習の研究会があった。コーディネータは京都教育大村上忠幸氏、パネリスト、コメンテータは人見久城(宇都宮大)、小笠原豊(愛知県教育委員会)、西川光二(宇治中学校)、露木和男(筑波大附属小学校)、広木正紀(京都教育大)である。そもそも探究学習とは何か、考えさせられた。メッシング・アラウンドを授業でどう展開するか、そこに重要な鍵がある。そう思った。Imgp0392

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